壁装材

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功房伍の壁装材は、漆喰です。
昔の製法そのままに復活させ、
食用素材を使ってつくられたオリジナル漆喰を、
腕利きの左官職人の工事込みでご紹介しています。
(現在関東圏・関西圏のみ対応)



壁材についてもっと詳しく 
こちら

【特 徴】
1.マスキングを行いません。(ただし事前の大工技術が必要です)
2.塗り下地に、化学物質の下地材(シーラーなど)や目地材(コーキングなど)を使いません。
3.糊は食品グレードを使います。
4.
漆喰を現地で調合する際の水にこだわります。
5.現地で調合が出来る腕利きの左官職人の工事込みの受注です。


◇一般的な特徴

火災の時に最も危ないのは火よりも有毒ガスを吸い込むことが統計的に明らかです。
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ものすごい悪臭と有毒ガスを撒き散らして燃えるビニールクロス
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しっくいは燃えない

◇左官職人とは

建築の仕上げ部門として、建物の装飾性や耐久性を高める重要な役割を果たしている「左官」。その歴史は古く、日本はもとより世界中でその技術が使われていたことは、壁画や建造物など現存する多くの遺跡が物語っています。
 伝統的な和風建築物の外壁、内壁は、快適な住まいを演出し、寺院や神社の塀、蔵などの壁面、教会などの西洋建築の重厚な外壁はデザイン性豊かな建物の外観を飾っています。住まいにおいては快適さと機能性、寺院や教会では美しさと重厚さを表現するのに欠かせないのが、左官の技能です。

 日本における「左官」工事は、その装飾性はもとより、耐久性、居住快適性を高める技術として普及し発展してきました。自然素材を使用している塗り壁は、吸放湿性・断熱性・保温性・脱臭性・防火性など幾多の優れた機能に富むことから、その良さが見直されており、人の暮らしに健康を提案できる職種として、左官の役割が増大しています。

漆喰に関するQ&A

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注問からお引渡しの流れ

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